この記事のポイント
- 線は5種類:フリーハンド、長方形、正方形、楕円、円。
- どんな写真でも目立つレインボーを含め、色を選べます。
- 書き込みはどの拡大率でも、どの画面でも同じ位置に表示されます。
- コメントと一緒に保存され、すぐにスタジオに届きます。
お客様の書き込み方
- 写真を開き、「書き込み」をクリック。
- 線の種類を選ぶ:フリーハンド、長方形、正方形、楕円、円。
- 色を選び、直してほしい場所を囲む・描く。
- 短いメモを書き、「コメント」をクリックして保存。
スマートフォンでは指一本で描けます。
書き込みがずれない理由
書き込みは画面上ではなく、写真上の位置で保存されます。お客様がスマートフォンで描き、あなたがパソコンで見ても、拡大しても縮小しても、線は正しい場所に表示されます。
スタジオでの受け取り方
書き込み付きのコメントは、アルバムを開いている全員の画面にすぐ表示され、あなたにはアプリ内通知が届きます。コメント付きの写真で絞り込んで順に対応でき、投稿者は自分のコメントを編集・削除できます。
アルバムごとにオン・オフ
アルバムの設定でコメントと書き込みをオンにします。閲覧専用のアルバムでは、オフにして画面をすっきりさせることもできます。
まとめ
書き込みは、あいまいなフィードバックを明確な指示に変え、一度で正しく仕上げる助けになります。
修正の往復が減れば、納品は早くなり、お客様の満足度も上がります。
コラボレーションモードのほかのフィードバック機能を見る: コラボレーションモード
